必要なものを、必要な分だけ
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Secondhand Shop

Pre-LOVED Journal

Pre-LOVED Journal

おしゃれのプロたちの愛用アイテムを受け継ぎ、売り上げを社会に還元するCirculation(循環)をテーマにしたECショップ Pre-LOVED。
愛用アイテムについて、これからのファッションについてなどインタビューは随時更新。
  • April 21,2022
    “幼い頃からファッションが大好きで、ご褒美はおもちゃではなくお洋服を買ってもらいたい!というタイプの子供でした。”
  • April 11,2022
    “寂しがりやだけど1人時間がとっても大好きなので、その時間をしっかり持って、調整しています。”
  • April 7,2022
    “余り糸をアップサイクルしたブランドYanYanのアイテムは、サイズが合わなくても着るほどお気に入りでした。”
  • April 5,2022
    “小さなことばかりだけど、自分の身の回りで気になったことから少しずつでも長く取り掛かることが大切だと思っています。 ”
  • April 1,2022
    “自分の中の循環を整えることで気持ちも安定して、自然ともう少し広い範囲の循環のことへ目を向けられるようになります。 ”
  • March 30,2022
    “子どもたちをたくさん笑顔にしてあげられるお母さんが理想です。そのために自分もできるだけ笑顔でいたいですね。”
  • March 28,2022
    “人は本当に好きなことだったら、絶対に頑張れます。時間を忘れて夢中になれるくらい好きなものをたくさん持ってほしいです。”
  • March 23,2022
    今回、百々千晴さんに出品いただいたのは、春から夏に向けて活躍しそうなアイテムたち。ラグジュアリーからカジュアルまで幅広いブランドの中から、スタイリストならではの目利きで選んだ、彼女のPre-LOVED。
  • March 18,2022
    “本当は、みんな誰だって着たい服を着たい、新しい自分を発見してみたいと思っている。”
  • March 16,2022
    “何事も丁寧を心がけながらも、ちょっとどこかで「まぁ、いっか。」と大変なことも笑いにかえて、セルフケアしています。”
  • March 11,2022
    “小さくても身近なことに目を向け、やがて習慣を変えていく。それがどんどん積み重なっていくことで大きな変化となる可能性があると思います。”
  • March 9,2022
    “一度マイボトルを持ち始めると、ペットボトルを買うときに罪悪感が出てきます。その変化を少しずつ積み重ねていって習慣を変化させていくことの大切さを感じています。”
  • March 4,2022
    “エコやSDGsをうたった商品が増えていていい流れだと思いますが、耳障りの良い売り文句に躍らされることなく、自分の頭で考えて納得してから選んで欲しいと思っています。”
  • March 1,2022
    “全ての子供たちに平等にチャンスがあって、その可能性を引き出してあげられる世の中になって欲しいと常々思っています。”
  • February 25,2022
    “スタイリストの仕事は、基本的にサービス業だと思っていて。どんな小さなことでも、人が自分の仕事に対して満足してくれることに喜びを感じます。”
  • February 22,2022
    “将来のことはあまり考えすぎずに、今その自分の要求に応えることが、とても大切だと思っています。”
  • February 18,2022
    “環境に配慮した素材などを使ったファッションアイテムは、意識的に選んでいます。”
  • February 16,2022
    “いつだって胸がキュンとしてしまう子供服は、受け継いで下さった方のお子様にガンガン使って、新しい思い出を積み重ねてほしいです。”
  • February 10,2022
    “私のおしゃれの基準は、矢沢あいさんの漫画に出てきそうなスタイルか否かです。”
  • February 8,2022
    “洋服に限らず、自分にとって今、何が必要かじっくり考えるようになりました。”
  • February 4,2022
    “不要だと思うものは、捨てるのではなく、手放すことが習慣付いてきた気がします。”
  • January 28,2022
    “新品より、着古した服には味がある。こなれ感のあるスタイル作りにはとても大切。”
  • January 21,2022
    “新しいものを追いかけ続けるより、高額でも丁寧に作られたものを大切にケアしながら長く使う方が、とても気分がいいです。”
  • January 14,2022
    “古着そのものの作りがとても好きです。もう現在は存在していない素材や、仕立ての方法などが見えると、とても愛しくなります。”